
すみだ水族館
すみだ水族館 ペンギンの赤ちゃん誕生キャンペーン
ポスター・サイネージ等で2023年ペンギンの赤ちゃん誕生の告知キャンペーンのお手伝いをしました。

すみだ水族館
ポスター・サイネージ等で2023年ペンギンの赤ちゃん誕生の告知キャンペーンのお手伝いをしました。

ESNすみだ
曳舟文化センターで開催した、台湾出身のシンガーソングライター、林以樂(リン・イーラー)コンサートの告知ビジュアルを制作しました。

地域活性化を目的に第一回「すみだハワイアンフェスティバル」を開催。イベント企画から告知まで、クリクラメンバーも多く参加。

曳舟うら道スマホでスタンプラリー実行委員会
下町らしさを表す人の温度感が伝わる手描きの味わいと、うら道散歩の発見するワクワク感と、老若男女幅広い層の方が参加しやすいイメージでイベントのメインビジュアルをデザインしました。

つばめ洋菓子店×notflower
つばめ洋菓子店×NOT FLOWER のコラボイベントでキービジュアル制作と絵画展示を行いました。

墨田区広報公聴
千葉大学写真部と墨田区が連携して開催した写真展「First Impression」の展示企画とポスターの制作を行いました。

東京東信用金庫
自身もひがしん創業塾を受講しました。これから起業や夢に向けてやる気いっぱいの前向きな人物像と、その夢を応援するひがしん様のイメージでチラシイラストを描きました。

NPO 法人すみだ多文化共生交流会
2023/11/12(土)に隅田公園・そよ風広場にて開催された「すみだ万博(Sumida Expo)」のメインビジュアル・ポスターを描きました。 すみだ万博概要:墨田区には73カ国 、13,000人の外国出身者が住んでいます。 多文化交流フェスティバルでは、墨田区在住の外国人と触れ合い、 学び、尊重し合う、共生社会の実現を目指すことを目的に開催しました。

すみだパーク演劇部・扉座大人サテライト
すみゆめ、演劇・劇団からのお仕事です。ストーリーに登場する墨田区にゆかりのある場所や人物を、江戸の花火大会の浮世絵の様なイメージでイベントのイラストを描きました。

まちのかばんやさん実行委員会
かばん作家様の熱い想いに感銘を受け、お客様にも舞台裏である工房での制作風景を感じてもらえたらと思い親しみやすい絵本のようなフォントやデザインにしました。

株式会社サンコー
yahooニュースでも取り上げられた年賀状。サンコーさんのアツい想いの年賀状をデザインしました。年始から、元気付けられるメッセージ。

すみだ水族館
2回分の入場料で1年間いつでも入館できるパスポートをポスターやサイネージでPRしています。 2020年〜

オレンジマルシェ実行委員会
墨田区内の製造業や飲食店、福祉事業所発のブランドをセレクトしたPOP UPイベント「オレンジマルシェ」。オレンジトーキョー株式会社のコーディネートにより都内外の商業施設で展開される本イベントのキービジュアルとVMD(ビジュアルマーチャンダイジング)のデザインを担当。

墨田区 高齢者福祉課
2012年に高齢者支援総合センター・みまもり相談所設置に当たり、すみだ(墨田区役所高齢者福祉課)・はなみずき・たちばな・文花・こうめ・なりひら・うめわか・同愛・むこうじま・みどり の各所に色違いのマークを考案し、施設看板のポスターをデザイン・制作しました。 19年にはなみずきが移転し「八広はなみずき」に、たちばな・文花が移転合併して「ぶんか」 になったため、改めてデザイン・制作を行いました。

錦糸町河内音頭実行委員会
41年続く「すみだ錦糸町河内音頭大盆踊り」のイラストはにゃんとこさんポスター・案内パンフ・のぼりや会場サインなどデザイン・アートディレクションを担当しました。

平成28年度 全国障害者アート公募展「みんな北斎」墨田区 写真:冨樫実和 2016年12月に東京ソラマチで開催された全国障害者アート公募展「みんな北斎」の制作チームとして、ポスター・フライヤーと会場のデザインを担当いたしました。全国から1,500点以上応募のあった中から選ばれた約100点の作品が会場に並び、3,000名を超える方にご来場いただくことができました。 みんな北斎 ウェブサイト

銭湯バカンス
八広のまちの常連さんたちが通う家族的な銭湯。 お客さんとのコミュニケーションの橋渡し役は番台犬のユキちゃん。今日も話に花が咲き、カラダもココロもほぐれます。 良質の井戸水を薪で沸かす手間をかけてます。浴場の壁画はご主人の出身地富山の山々、ひと風呂後に寛げる昭和なサロンスペースも有り。 ※ユキちゃんの勤務時間はだいたい19時から22時頃までです。 グランド湯 墨田区八広4-17-22 16時〜22時 03-3612-0268 ※月3回不定休

銭湯バカンス
良の湯さんの、硬派な昔ながらの銭湯というノスタルジックなイメージを、コインランドリーの看板、下町路地の電線、銭湯を出て見上げた空で表現してみました。 住所:墨田区東向島2−15−6 電話番号:03-3611-0811 休日:水曜 営業時間:15:15−23:30

銭湯バカンス
降旗 剛 吉澤弥重子 60年以上続くお風呂屋さんですが、現在のご主人は異業種からの参入で、1年半前にお風呂屋さんになりました。お客様に感謝をする。というのが、従業員に徹底してほしいことだそうです。普通の商売なら品物を渡してからお金をもらいますが、銭湯は先にお金をもらう。こんないい商売はないといいます。発想が異業種ならではですね。現在、日曜日だけ朝湯(8時~13時)をやっています。 ●ポスター 夕暮れどきを狙いしました。灯りがついて、みんなが一日の疲れを取りに来る場所。そんなことが出せればいいと思いました。ポスターの下は松の湯さんのタイル絵と湯気です。カラダがすっかり冷えたので、松の湯さんでお風呂に入りました。ミストサウナも無料だし、大変気持ちよかったです。 松の湯 墨田区緑3-4-6 https://matsuno-yu.com/

銭湯バカンス
文字だけでドーンと「銭湯の気持ちよさ」を 「テンゴク」と「ダイコク」という ちょっとだけ韻を踏んだ読み方でアピールしてみました 「湯」はお風呂屋さんという意味と 「you」というふりがなを付けて なんとなくフレンドリーな感じになるかな、という 読み方を提案しております
すみだクリエイターズクラブは、ものづくりのまち墨田区で生まれたクリエイターのネットワークです。
多種多様なジャンルのクリエイターがいます。お気軽にお問い合わせください。
すみだクリエイターズクラブは
「すみだモダンブルーパートナー」に
認証されています。