
千葉大学(UDCすみだ)/合同会社Ucycle
WELLNESSTRACK
千葉大学(UDCすみだ)様/合同会社Ucycle様より、歩くことを楽しむ健康プログラム「WELLNESSTRACK」のデザインのご依頼です。老若男女様々な方が、参加できる健康プログラムだとわかるようにウェルネストラックを制作しました。

千葉大学(UDCすみだ)/合同会社Ucycle
千葉大学(UDCすみだ)様/合同会社Ucycle様より、歩くことを楽しむ健康プログラム「WELLNESSTRACK」のデザインのご依頼です。老若男女様々な方が、参加できる健康プログラムだとわかるようにウェルネストラックを制作しました。

すみだ産業会館/ハイファイブ
東京都墨田区の錦糸町マルイ8・9階にある多目的公共施設「すみだ産業会館」の懸垂幕をデザインしました。

社会福祉法人 調布白雲福祉会
社会福祉法人調布白雲福祉会が運営する未就学児親子向けの新感覚の子育て支援拠点として、オープンした「PK Labo」の看板・サインを制作しました。

すみだ水族館
ポスター・サイネージ等で2023年ペンギンの赤ちゃん誕生の告知キャンペーンのお手伝いをしました。
![コネクトすみだ[まち処]ロゴ・サイン](https://sumida-cc.com/wp-content/uploads/2026/10/pre-099-01.jpg)
一般社団法人墨田区観光協会
東京ミズマチにオープンした コネクトすみだ[まち処]のロゴと看板を制作した。江戸の文様をベースに人と人、人ともののコネクト(つながり)を表現したポップでカラフルなデザイン。

岩田屋商店
下町酒屋の三代目店主による事業形態と店舗リニューアルに伴った新規ロゴと看板を制作。 暖簾に染められたおちゃめな笑顔に見えなくもないユニークなマークは「下支えの月と星」。 実はいくつもの案を悩みに悩んで意見が行ったり来たりしましたが、初めてお会いした時から店主夫妻が一貫して話す「社会の受け皿になる場所づくり」という目標を表現した「下から支える月と店主夫妻2人をイメージした星」がベースになっています。

合同会社カメヤ
小村井の人気洋食屋「Kitchen KAMEYA 洋食館」の看板改修工事に合わせて、ロゴマークもリデザイン。女性や子連れのお客様も入りやすい雰囲気に変えました。また、現調で判明した反射光が厨房まで届いて目に当たり作業がしずらくなるという問題を回避するために、店のドアや窓のガラスにレイアウト・デザインしたフォグシートを施しました。

すみだ水族館
2回分の入場料で1年間いつでも入館できるパスポートをポスターやサイネージでPRしています。 2020年〜

オレンジトーキョー株式会社
店舗を改装され、ビジュアル面で一つの転換期を迎えている大事な時期に、ウィンドウサインとカタログを担当しました。 ブランドイメージがこれまでよりも、落ち着きのあるテイストに進化しています。

錦糸町河内音頭実行委員会
41年続く「すみだ錦糸町河内音頭大盆踊り」のイラストはにゃんとこさんポスター・案内パンフ・のぼりや会場サインなどデザイン・アートディレクションを担当しました。

スミファ実行委員会
墨田区は江戸時代から続く「ものづくり」と「職人」の町。スミファは、いつもは入ることのできない町工場を見学したり、職人さんとふれあったりできる工場体験イベント。2014年11月15日・16日に開催しました。 このスミファのポスター・チラシ・のぼり・MAPの制作を担当しました。 三井千賀子(コピー) 前島昭美(サイト制作) 三橋美也子(企画構成) ウェブサイト: https://www.sumifa.jp/

食のまちめぐり推進実行委員会
3月23日(日)にソラマチ広場で開催された「おいしい下町マルシェ」というイベントのPRとツール制作に、すみだクリクラチームで取り組みました。2013年度からはじまった「食のまちめぐり推進実行委員会」というプロジェクトの2回目のイベント。のぼりも可愛くひるがえり、会場はたくさんのお客さまで賑わっていました。Facebookなども活用し広くPR。「いいね!」は当日までに500超えました。
すみだクリエイターズクラブは、ものづくりのまち墨田区で生まれたクリエイターのネットワークです。
多種多様なジャンルのクリエイターがいます。お気軽にお問い合わせください。
すみだクリエイターズクラブは
「すみだモダンブルーパートナー」に
認証されています。