
墨田区
みんな北斎プロジェクト2018(本編)「アニメで墨田!~未来アスロン編~」
予告編に登場したキャラクターへの応援投票を経て、ついにアニメ本編が完成。 アニメの中で繰り広げられる空想のスポーツ「未来アスロン!」 個性豊かなキャラクターたちの活躍をお楽しみください!

墨田区
予告編に登場したキャラクターへの応援投票を経て、ついにアニメ本編が完成。 アニメの中で繰り広げられる空想のスポーツ「未来アスロン!」 個性豊かなキャラクターたちの活躍をお楽しみください!

墨田区
すみだ地域ブランド戦略「すみだモダン」の2018年度の選定会の様子を記録映像に残しました。

墨田区産業観光部 産業経済課
すみだの旅をもっと楽しんでいただくために、日本の食や銭湯のノウハウを英語のリーフレットにしました。11か国の在住外国人が紹介しています。

錦糸町のすみだトリフォニーホールに拠点をおく新日本フィルハーモニー交響楽団の「2017/2018シーズン定期演奏会プログラム」の制作を担当しました。2017年9月〜2018年7月に行われる28公演を紹介しています。ぜひすみだで生のオーケストラをご体験ください! シーズン定期演奏会プログラムの詳細はこちらをクリック 久米信行氏 instagram より

平成28年度 全国障害者アート公募展「みんな北斎」墨田区 写真:冨樫実和 2016年12月に東京ソラマチで開催された全国障害者アート公募展「みんな北斎」の制作チームとして、ポスター・フライヤーと会場のデザインを担当いたしました。全国から1,500点以上応募のあった中から選ばれた約100点の作品が会場に並び、3,000名を超える方にご来場いただくことができました。 みんな北斎 ウェブサイト

銭湯バカンス
八広のまちの常連さんたちが通う家族的な銭湯。 お客さんとのコミュニケーションの橋渡し役は番台犬のユキちゃん。今日も話に花が咲き、カラダもココロもほぐれます。 良質の井戸水を薪で沸かす手間をかけてます。浴場の壁画はご主人の出身地富山の山々、ひと風呂後に寛げる昭和なサロンスペースも有り。 ※ユキちゃんの勤務時間はだいたい19時から22時頃までです。 グランド湯 墨田区八広4-17-22 16時〜22時 03-3612-0268 ※月3回不定休

銭湯バカンス
良の湯さんの、硬派な昔ながらの銭湯というノスタルジックなイメージを、コインランドリーの看板、下町路地の電線、銭湯を出て見上げた空で表現してみました。 住所:墨田区東向島2−15−6 電話番号:03-3611-0811 休日:水曜 営業時間:15:15−23:30

11月22日に北斎美術館がオープンする墨田区は、江戸からの素晴らしい歴史が残る江戸ゾーン。ということで、墨田区内の江戸を感じるスポットを掲載した「すみだ江戸めぐり」マップを制作しました。両国篇と向島篇の両A面です。 渋谷ロフトで開催中の「すみロフ かわいい江戸」で配布するほか、墨田区内の施設やお店に置いていただく予定です。

食のまちめぐり推進事業実行委員会発行『Oishii Sumida Tokyo』の冊子(英語)が完成しました。 このたび、墨田区内の50店のオリジナル英語メニューを制作。その情報をまとめた冊子で、観光案内所やホテルにて配布しています。 WEBサイト(英語)も開設し、こちらは順次情報をアップしていきます! https://oishii-sumida.tokyo 『Oishii Sumida Tokyo』英語メニュー/冊子/WEBサイト

すみだ水族館の情報紙「東京金魚かわら版」2016春号チラシ制作を担当しました。 春号のテーマは、水のいきものたちのおうち。今号からひがしん支店や東京現代美術館でも配布しています!ぜひ手に取ってくださいませ〜(^-^) 季刊/すみだ水族館ふれあい情報誌『東京金魚かわら版:2016春号』

すみだ水族館の情報紙「東京金魚かわら版」2015冬号チラシ制作を担当しました。 特集は「愛とロマンス」。金魚をはじめペンギンやいろんな水のいきもののラブをふかーく探究しております。 すみだ水族館や周りのお店でも配布中!すみからすみまで読んでくださいね~ クリエイティブディレクター|三井千賀子

A5版4ページとなりました。 特集記事は、「すみだ水族館で食欲の秋」です。 クリエイティブディレクター|三井千賀子

東京商工会議所 墨田支部
墨田区の小学生3~4年生の副教材として、「楽しくわかる すみだの仕事」を制作。 三橋美也子(ディレクション) ひらがなネット株式会社 戸嶋浩子(デザイン(後半)) ひらがなネット株式会社 吉澤弥重子(コピー(後半))

今号から誌面大幅リニューアル、A5版4ページとなりました。 1面トップ記事は、すみだの新名物「すみだ下町きんぎょ舟」就航のニュースです。

株式会社ロフト
2015年4月28日~5月27日の1ヶ月間、渋谷ロフトフォーラムで、「すみロフ」イベントを実施しました。「すみロフ」とは、すみだとロフト「まち」×「店」のコラボプロジェクト。 駄菓子、和菓子、相撲みやげ、せんべい、コーヒー、カレー、佃煮など、すみだの食べる幸せをぎっしり集めた物販と、週末にはワークショップや試飲・試食会も開催しました。

食のまちめぐり推進事業実行委員会
2014年3月に続き、「おいしい下町」冊子の制作を担当しました。 すみだの23店がすすめるナンバーワンメニューをイラストでご紹介し、裏表紙はスタンプ台紙になっていて、スタンプ集めや来店特典を楽しみながら下町めぐりができるといったものになっています。 墨田区内23の掲載店とすみだまち処、ひきふね図書館、東武ホテルレバント、すみだ水族館で配布しています。

クリエイトケア
キラキラ橘商店街に2015年4月4日にオープンした、「すみまめカフェ」のネーミングとロゴ制作のお手伝いをしました。 「まめ」には「まめまめしく」「健康」「珈琲豆」「豆のメニューも開発したい」といった意味があり、すみだの商品をいろいろ置いていきたいという想いを込めた名前になりました。 三輪 明日香(ロゴデザイン)

すみだ水族館
今回は“号外”!開館3周年を記念しての館内大幅リニューアルで、2015年4月25日に新しく生まれるエリア「Edorium(エドリウム)」の告知となっています。

墨田区福祉作業所等ネットワーク KAI
障がい者の働く場として、墨田区には20カ所近くの福祉作業所やデイサービス等があり、Kaiというネットワークでむすばれています。すみのわは、墨田区のクリエイターがKaiや地域の行政・企業・お店・生活者と力をあわせ、自主生産品のデザイン・製作・販売・PRなどをお手伝いし、障がいのある人々を支えるプロジェクトがはじまりました。 2014年度は、おいてけ掘かっぱ堂、墨田福祉作業所、ひだまり工房の3施設の人々と共に、既存商品の改善と新商品づくりを行い、2015年2月には東京ソラマチのすみだまち処にてテスト販売を行いました。 三井千賀子(コピーライティング) 三橋美也子(プランニング) 山木みどり(商品開発) 佐藤舞香(商品開発、ねんど人形制作) 守田篤史(ロゴ・リーフレットデザイン) すみのわfacebookページ

すみだ水族館
すみだクリエイターズクラブは、ものづくりのまち墨田区で生まれたクリエイターのネットワークです。
多種多様なジャンルのクリエイターがいます。お気軽にお問い合わせください。
すみだクリエイターズクラブは
「すみだモダンブルーパートナー」に
認証されています。