
墨田区
すみのわノベルティ事業
すみのわで新たに取り組む受注生産型ノベルティ商品を紹介するパンフレットとウェブサイトを制作しました。
すみだクリエイターズクラブが制作に携わった、作品の一部をご紹介します。
個性豊かなクリエイターたちの、幅広い実績をご覧いただけます。

墨田区
すみのわで新たに取り組む受注生産型ノベルティ商品を紹介するパンフレットとウェブサイトを制作しました。

錦糸町河内音頭実行委員会
41年続く「すみだ錦糸町河内音頭大盆踊り」のイラストはにゃんとこさんポスター・案内パンフ・のぼりや会場サインなどデザイン・アートディレクションを担当しました。

株式会社オゾン
青葉台にある横浜あおば霊苑の写真撮影、HP用の紹介動画制作、Tver用のコマーシャル制作をしています。

フットマーク株式会社
水泳用品・介護用品等の老舗メーカー「フットマーク」の広報誌に不定期掲載。 フットマークの商品をテーマに間違い探しイラストを制作。 2023年5月号では新入社員の似顔絵イラストも制作した。 PDF版(https://www.footmark.co.jp/magazine_cat/footmark-mag/)

NPO法人燃えない壊れないまち・すみだ支援隊
東向島ふじのきさん家を拠点に地域防災活動を行う「燃えない壊れないまち・すみだ支援隊」が、防災教材として区内の小学生に配布することを前提に、芝浦工業大学生のプロジェクトと連携しスタートした企画。 制作を通じて、防災基礎知識や、墨田区の抱える問題と独自の対策について知ることができ、私自身貴重な経験となりました。 墨田区のふるさと納税返礼品にも採用され、現在は刀剣博物館のスーベニアショップにて販売中です。

墨田区
地域を元気にする活動やまちづくりを応援する墨田区役所の応援助成事業のパンフレットの制作を担当した。事業の活用を地域の様々な方たちに検討いただけるよう、事業の仕組みをわかりやすく伝えることを心がけるともに、表紙には亀沢のぞみの家(肢体不自由児者通所訓練所)のメンバーが日々のワークショップの中で描いた絵を起用し、ご好評をいただいた。

墨田区
墨田区八広にある中学校の校舎改築。墨田区の学校はやはり敷地が狭く、この吾嬬第二中学校も例外ではなかった。既存校舎を使いながらの建替えということもあり、新校舎が敷地中央に建てられる、教室が南向きではないなど密集地ならではの学校建築となった。

墨田区産業観光部 産業経済課
すみだの旅をもっと楽しんでいただくために、日本の食や銭湯のノウハウを英語のリーフレットにしました。11か国の在住外国人が紹介しています。

墨田区
墨田区の施行70年を祝う記念式典で上映された、墨田区の歴史を辿るスライドショー動画を制作しました。

墨田区国際化推進クラブ
外国人が日本語を勉強したいと思ったとき、日本語ボランティア教室に通うことができます。日本語初級者でも、場所や時間が一目でわかり、ひとりで教室まで行けるように工夫をして作りました。

錦糸町のすみだトリフォニーホールに拠点をおく新日本フィルハーモニー交響楽団の「2017/2018シーズン定期演奏会プログラム」の制作を担当しました。2017年9月〜2018年7月に行われる28公演を紹介しています。ぜひすみだで生のオーケストラをご体験ください! シーズン定期演奏会プログラムの詳細はこちらをクリック 久米信行氏 instagram より

平成28年度 全国障害者アート公募展「みんな北斎」墨田区 写真:冨樫実和 2016年12月に東京ソラマチで開催された全国障害者アート公募展「みんな北斎」の制作チームとして、ポスター・フライヤーと会場のデザインを担当いたしました。全国から1,500点以上応募のあった中から選ばれた約100点の作品が会場に並び、3,000名を超える方にご来場いただくことができました。 みんな北斎 ウェブサイト

墨田区 高齢者福祉課
認知症サポートを受けられるタイミングと内容を分かりやすく案内したパンフレットを制作しました。

銭湯バカンス
八広のまちの常連さんたちが通う家族的な銭湯。 お客さんとのコミュニケーションの橋渡し役は番台犬のユキちゃん。今日も話に花が咲き、カラダもココロもほぐれます。 良質の井戸水を薪で沸かす手間をかけてます。浴場の壁画はご主人の出身地富山の山々、ひと風呂後に寛げる昭和なサロンスペースも有り。 ※ユキちゃんの勤務時間はだいたい19時から22時頃までです。 グランド湯 墨田区八広4-17-22 16時〜22時 03-3612-0268 ※月3回不定休

銭湯バカンス
良の湯さんの、硬派な昔ながらの銭湯というノスタルジックなイメージを、コインランドリーの看板、下町路地の電線、銭湯を出て見上げた空で表現してみました。 住所:墨田区東向島2−15−6 電話番号:03-3611-0811 休日:水曜 営業時間:15:15−23:30

銭湯バカンス
降旗 剛 吉澤弥重子 60年以上続くお風呂屋さんですが、現在のご主人は異業種からの参入で、1年半前にお風呂屋さんになりました。お客様に感謝をする。というのが、従業員に徹底してほしいことだそうです。普通の商売なら品物を渡してからお金をもらいますが、銭湯は先にお金をもらう。こんないい商売はないといいます。発想が異業種ならではですね。現在、日曜日だけ朝湯(8時~13時)をやっています。 ●ポスター 夕暮れどきを狙いしました。灯りがついて、みんなが一日の疲れを取りに来る場所。そんなことが出せればいいと思いました。ポスターの下は松の湯さんのタイル絵と湯気です。カラダがすっかり冷えたので、松の湯さんでお風呂に入りました。ミストサウナも無料だし、大変気持ちよかったです。 松の湯 墨田区緑3-4-6 https://matsuno-yu.com/

銭湯バカンス
文字だけでドーンと「銭湯の気持ちよさ」を 「テンゴク」と「ダイコク」という ちょっとだけ韻を踏んだ読み方でアピールしてみました 「湯」はお風呂屋さんという意味と 「you」というふりがなを付けて なんとなくフレンドリーな感じになるかな、という 読み方を提案しております

銭湯バカンス
荒井湯のおやじさんが、「あっ、いらっしゃい!」とお客さんに話しかけている下町銭湯の日常を切り取ったポスターにしました。男湯に池があったり、番台が残っていたりと昭和の雰囲気があちらこちらに残る荒井湯さん。ロッカーが鍵つきになり荷物を見張っている必要がなくなった今は、女湯にのれんをかけて番台から見えにくいようにしたりと、お客さんへの配慮があちらこちらにあふれています。タイル絵ではない銭湯絵も見事! 湯船につかるとみんな笑顔になるそんなあったかい昭和の銭湯です。 荒井湯 〒130-0004 墨田区本所2−8−7

銭湯バカンス
馬杉真理子 三田大介 八島克也 御谷湯さんのいくつもの魅力を表現するため 一枚写真ではなく、組写真の方法を使いました。 センターに配置した、自転車が置かれている入り口の写真で「日常」を表現し、周りの写真で「極上な温泉バカンス」を表しました。 御谷湯(みこくゆ) 〒130-0011 墨田区石原3−30−8 https://mikokuyu.com/ リニューアルを経て区内で一番新しい銭湯となった。 どこかの温泉にでも来たような佇まい。 半露天風呂の湯船から望めるスカイツリーは絶景。 最新の設備でも、どこか江戸っ子の「粋」を感じさせる内装。 障害のある方も入れる福祉型家族風呂。 ご主人の長年にわたる活動から福祉作業所を併設、 そのメンバーが清掃を担っています。 御谷湯では、 「極上な日常」が体験できます。

銭湯バカンス
冨樫実和 前島昭美 三井千賀子 「さくら湯」という名前と「シルク風呂」というエステ効果抜群の設備から、 女性ターゲットにしぼってポスターをつくりました。 月に一度のエステより、毎日銭湯に行って、美しいお肌を手に入りますよ! どうぞさくら湯へお越しください!
すみだクリエイターズクラブは、ものづくりのまち墨田区で生まれたクリエイターのネットワークです。
多種多様なジャンルのクリエイターがいます。お気軽にお問い合わせください。
すみだクリエイターズクラブは
「すみだモダンブルーパートナー」に
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