紹介文

墨田区を拠点に、区内の商店街や中和小学校校友会のイベントの実行委員としての活動や、地域WEBメディアすみだ経済新聞の市民記者として身近なまちの情報発信を通じて地域活動をしています。「ハロカルホリデーすみだ」や「すみだまちゼミ」で、時々てしごと関係のワークショップなども主催しています。稀に、極小持ち寄りスナックのなんちゃってママになることも。

略歴

墨田区との関わり
2018年6月墨田区に拠点を移す。会社員として働く傍らで、地域との関わりを持ち始めたのは2023年頃から。すみだ100人カイギの100回目に参加し、その後まち活カイギへの参加をきっかけに地域イベントと関わるようになる。その後、2024年にすみだ経済新聞の市民記者としても活動するようになる。
現在の主な活動
タワービュー通り商店街関連のイベントのボランティアからスタートし、徐々に地域イベントの企画・運営に携わるようになる。
中和小学校ふるさとフェスの実行委員としてお声がけいただき、現在は中和小学校校友会役員として、イベントの企画・運営にも携わっている。
2024年3月よりすみだ経済新聞の市民記者として、墨田区内の取材並びに記事原稿を執筆するようになる。
2026年8月タワービュー通り商店街の夕涼みランタンウォークフェスティバルに向けて、ランタンに絵を描くワークショップを担当したことをきっかけに、すみだクリエイターズクラブが企画・運営する、すみだ北斎美術館開館10周年記念イベントの「ワタシモ北斎」で、提灯のワークショップの担当に抜擢され、正式にすみだクリエーターズクラブのメンバーとして加入し、現在に至る。
やっていきたいこと
まだ知らないすみだの魅力を発掘しつつ、ライフワークとして取り組む「てしごと」を通じて、すみだクリエイターズクラブの一員として、すみだの文化やものづくりの魅力などを発信していきたい。

すみだクリエイターズクラブは、ものづくりのまち墨田区で生まれたクリエイターのネットワークです。

多種多様なジャンルのクリエイターがいます。お気軽にお問い合わせください。

すみだクリエイターズクラブは
「すみだモダンブルーパートナー」に
認証されています。